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トリコロル・パリ : パリとフランスの旅行・観光情報 | November 12, 2018

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フランス映画駄話

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カンヌ映画祭で今度はアレが見えてしまったソフィー・マルソー

カンヌ映画祭で今度はアレが見えてしまったソフィー・マルソー

13日から南仏カンヌで開催されているカンヌ国際映画祭。日本からは是枝監督の『海街diary』がコンペティション部門に選ばれ、先日は監督とともに、長澤まさみさん、綾瀬はるかさん、夏帆さん、広瀬すずさん、美しい4人の女優さんが素敵なドレスでレッドカーペットに華を添えていましたね。



毎年、多かれ少なかれ、カンヌのレッドカーペットでは色々なハプニングが起こっているのですが、今話題を呼んでいるのがソフィー・マルソーのドレス。ソフィーといえば、『ラ・ブーム』世代にとっては永遠のアイドル。彼女が2005年にカンヌのレッドカーペットを歩いた際に起こった珍事は、なんと胸ポロリ。ドレスの肩の部分がゆるかったのか、思いっきりポロリと出てしまいました。

|ソフィー・マルソーの胸ポロリ@2005年カンヌ映画祭|

当時は静止画像が出回ってかわいそうな彼女でしたが、10年経った今も話を蒸し返してすみません。



そして、今年。レッドカーペットを颯爽と歩む彼女の下半身に悲劇が襲いかかりました。ドレスのスリットが深すぎて、ベージュの下着が丸見え!腕を組んで歩くギレルモ・デルトロ監督もひょっとして気づいてたかも?!

|ソフィー・マルソーのパンツが見えちゃった@2015年カンヌ映画祭|

これはもうスリットとは呼べない代物ですよね。こちらもパンツがばっちり見えている写真がガンガン出回っています・・・本当についていないというか、なんというか。ドレスを選ぶスタイリストさんを変えたほうがいいかもしれませんね。

年齢を重ねても(といっても2005年とほぼ変わっていないところがすごい!)、素晴らしいソフィーの美脚を拝められたことはファンにとってはうれしいレッドカーペットだったかも。フランス映画駄話とはいえ、あんまりカンヌ映画祭本編に関係のないゴシップネタで失礼いたしました。

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