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トリコロル・パリ : パリとフランスの旅行・観光情報 | April 20, 2018

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マレ

いろんな顔が人気の秘密
ヴォージュ広場を中心に今も残る17世紀の貴族の館、クリエイターたちのおしゃれなブティック、ゲイ・コミュニティのメッカ。パリでは珍しく日曜に開いているお店が多いのは、19世紀末にここに移り住んだユダヤ人たちの習慣。時を超えた多面体のように、さまざまな表情を見せるマレは、私たちを飽きさせることがありません。
{主な観光スポット} ヴォージュ広場/ピカソ美術館/カルナヴァレ博物館/ユダヤ人街

「セルジュ・ゲンズブール、ヴェルヌイユ通り5bis番地」展

2018/03/29 | セルジュ・ゲンズブールがジェーン・バーキンと暮らし、シャルロットを始めとする娘たちとの思い出も詰まった家が、今もパリ市内に残っています。場所は、オルセー美術館にほど近い、静かなヴェルヌイユ通り。内部は...
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Anne Thomas

2018/02/15 | リヨン出身のデザイナー、アンヌ・トマが手がけるアクセサリーとシューズのフレンチブランド。自身の名前を冠にしたブランド名は日本では「アン トーマス」という名でも知られています。2005年にパリのプランタ...
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Slow Galerie

2018/01/30 | 「Slow Galerie」は、パリでは意外と珍しい、グラフィックアートを扱うギャラリー。パリのおしゃれさんたちが集まる北マレと、より庶民的な空気が流れるレピュブリック広場界隈との、ちょうど中間のエリ...
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「赤と青」展

2017/10/18 | トリコロルの本でも何度か紹介している「ヴィラージュ・サン・ポール」は、旅行者でにぎわうマレ地区にありながらも、その喧騒が嘘のような静けさがただよう、まさに「ヴィラージュ=村」のような場所で、アンティー...
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「Feel light. Feel free.」展

2017/06/20 | トリコロルの本でも何度か紹介している「ヴィラージュ・サン・ポール」は、旅行者でにぎわうマレ地区にありながらも、その喧騒が嘘のような静けさがただよう、まさに「ヴィラージュ=村」のような場所で、アンティー...
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Empreintes Paris

2016/11/30 | この秋、北マレに登場して大きな話題となっているEMPREINTES PARIS(アンプラント・パリ)。フランスで最も歴史と権威のある工芸家組合 Atelier d'Art de Franceの会員であ...
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無印良品の広告ポスター展 @マレ地区

2016/08/31 | Image Ikko Tanaka / licensed by DNP artcom 1998年に1号店がオープンして以来、少しずつパリの風景になじみ、今ではすっかりパリジャンに支持されるお店と...
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セボン!ル・ジャポン

2016/06/08 | 今年で3回目を数える日本の食や観光をテーマにしたイベント「C’est Bon le Japon」が、6月24日〜26日までパリ、マレ地区で開催されます。パリでは多くの和食店がありますが、お寿司や焼き鳥...
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「セルジュ・ゲンズブール写真展」

2016/03/07 | 1991年3月にセルジュ・ゲンズブールが亡くなってから、25年。彼が残した曲はもちろん、その生き様や数々のエピソードは今も聴き、語り継がれ、カリスマ的な存在感を増している彼。パリ3区のギャラリーにて、...
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「ケイト・バリー写真展」

2016/02/10 | 2013年12月に自宅のアパルトマンの窓から転落し、46歳の生涯を閉じた写真家ケイト・バリー。ジェーン・バーキンと最初の夫で作曲家のジョン・バリーとの間に生まれ、シャルロット・ゲンズブールやルー・ドワ...
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