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トリコロル・パリ : パリとフランスの旅行・観光情報 | November 17, 2017

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このごろよく耳にする「フランス語に英語が混じる歌」特集〜!

このごろよく耳にする「フランス語に英語が混じる歌」特集〜!

フランスではテレビの音楽番組が少なく、「今、流行っている曲」をなんとなく知るのに重宝するのがラジオです。(→日本にいながらにしてフランスのラジオを聴けるページはこちら

で、なんとなくラジオを聴いているうちに、いわゆるVariété française(ヴァリエテ・フランセーズ)、つまり、フランス語で歌うフレンチポップスで、ここのところ、フランス語に英語が混じる歌が増えてきた気がしていまして…やっぱりフランス人にとっても、英語のフレーズは耳あたりが心地よいのでしょうかね〜。

フランス人アーティストが、おもにサビの部分に英語を使うケース、英語圏アーティストとコラボしているケースなどいろいろありますが、とにかく「フランス語に英語が混じる歌」をテーマに、ここ数年よく流れていた曲をご紹介したいと思います!

タイトル:Jimmy
アーティスト:Calogero – Cats on Trees

タイトル:Il nous faut ft. Tom Dice
アーティスト:Elisa Tovati

タイトル:Paris-Seychelles
アーティスト:Julien Doré

タイトル:Chou Wasabi ft. Micky Green
アーティスト:Julien Doré

タイトル:Saint Claude
アーティスト:Christine and The Queens

タイトル:J’ai cherché
アーティスト:Amir

↓こちらは、アリゼちゃんのほうがフィーチャリングで参加しているので、ちょっとテーマとはずれますが。
タイトル:Dear Darlin’
アーティスト:Olly Murs feat. Alizée

↓最後は、フランス語圏歌手の大御所!?ミレーヌ・ファルメールさまが、イギリスのミュージシャン、シールとデュエットした、15年も前の曲でお別れです〜!
タイトル:Les Mots
アーティスト:Mylène Farmer & Seal

コメント投稿

  1. Kaolulu

    Cats on trees は曲名じゃなくてアーティスト名ですね。

    • tricolorparis

      Kaoluluさま
      ご指摘ありがとうございます。早速訂正いたしました

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